●『DSC-T3』の主な特長
1、業界最高*ドット数23.0万ドットの新開発「クリアフォト液晶」搭載
撮影時のフレーミングや、画像の確認・メニュー操作をより簡単に行うことができるだけでなく、撮影後の写真を見せ合うビューワーとしてもお使いいただける大画面2.5型サイズを採用。
新開発「クリアフォト液晶」によりきめ細やかで鮮やかな表示ができます。2.5型としては業界最高*となる23.0万ドットの高解像度液晶に、ARコートをはじめとするアンチリフレクション処理(反射防止処理)を施しました。特に、お客様のニーズが高い晴天時の視認性が大幅に改善され、コントラスト比で従来機種「DSC-T1」に比べ2.5倍を達成し、液晶モニターをはっきりと確認できます。
*2004.9月時点 デジタルカメラの2.5型液晶モニターとして(ソニー調べ)
【新開発「クリアフォト液晶」の特長】
1) 高コントラスト: 晴天屋外において、従来機比2.5倍、透過型液晶比10倍を実現
2) 高解像度: 従来の21.1万ドットから23.0万ドットに向上
3) 高輝度: 画面の明るさを、従来機比で44%向上
4) 色再現範囲の向上: 色再現範囲が、従来機種より40%向上
2、新・薄型デザイン採用
従来機のスライド式レンズカバーに代えて、電源の入切に連動して自動的に開閉するオートレンズカバーを採用。最厚部で17.8mm、最薄部で17.3mmと従来機より3.2mm(最厚部)薄型のデザインに仕上げました。
3、有効510万画素Super HAD CCDとカール ツァイス「バリオ・テッサー」レンズ搭載
1/2.4型有効510万画素Super HAD CCDに加えて、高解像度・高コントラスト・優れた色再現性で世界の写真家から高い評価を得ているカール ツァイス「バリオ・テッサー」レンズを搭載。
高精細なCCDと、ひずみ・色収差を最小限に抑え、独特の高いコントラストと美しい描写が楽しめるレンズとの組み合わせで、高画質記録を可能にしています。
4、基本機能の更なる進化
1) 同梱のクレードル「サイバーショットステーション」に三脚穴を装備し、三脚に対応。
2) バッテリー持続時間の向上(*標準撮影枚数170枚が180枚に)
*撮影可能枚数/時間は以下のCIPA規格に基づく測定方法によるものです。(ただし、低温の場合など撮影条件により異なります。)同梱のリチャージャブルバッテリーパック「NP-FT1」を使用、記録メディアは「メモリースティック デュオ」、液晶画面をON、ズームをW側、T側、それぞれ交互に端点まで移動を繰り返し、2回に1回フラッシュ発光、10回に1回電源をON/OFFして、30秒ごとに1回撮影。
3) フラッシュ到達距離の向上(1.5m→1.7m)
5、その他の主な特長
1) 「拡大鏡モード」により、最短1cmの接写にも対応
2) VGAサイズ、30fpsのなめらかな動画を実現する「MPEG MOVIE VX fine」搭載
3) AV出力端子搭載で、テレビ画面でのスライドショーも可能


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